教材の内容

レッツ・プレイで毎日使っている教材

レッツ・プレイ

ほぼ未使用のレッツ・プレイ。

でもひとつだけ、毎日使っている教材があります。

レッツ・プレイ

DVDを見ながら工作や実験などを行う体験型のプログラムで、基本的にはある程度の英語力がないとできない教材です。

約100種類のなにやら楽しげな道具が入っているのですが、ガイドブックを見る限り、1才のたまにはまだまだ早すぎるものばかり・・・

しかもこのプレイセット、保証対象外なんです。

保証対象なのは以下4つ。

  • レッツ・プレイDVD
  • ガイドブック
  • 子ども用リモコン
  • 子ども用リモコン取扱説明書

たくさんあるお道具、こういう細かいものってわくわくしませんか?

小学校のお道具セットとか大好きだった私。取りだして使ってみたいところですが、保証されないのならたまがガイドに沿ってきちんと使える英語力がつくまでは押入れにしまっておくしかないなという判断になりました。

 

ひとつだけ使っているもの

そんななか、買ってすぐの頃から頻繁に使用している道具がひとつだけあります。

それはこちら。

レッツ・プレイ

6.6 Let’s go fishing!(釣りに行こう!)

アルファベット文字マグネット(小文字) 54個(緑、紫、オレンジ)

アルファベット文字マグネット(大文字) 54個(赤、青、黄)

釣りのゲームをするときに使用する教材のようです。

 

こちらのアルファベット文字マグネット。数があるので今は大文字のほうだけ使ってます。

たまは1才前からマグネットブームがきたのでこれを出すとすぐ気に入り、1才8ヶ月の今でも飽きもせず毎日のように触っています。

レッツ・プレイ

このように冷蔵庫にぺたぺたして遊んでいます。

レッツ・プレイ

IKEAで買ったケースに入れたりもしています。

遊び方は、アルファベットを指差しながら親がなんて読むのか教えたり、色別に分けて何色かを教えたり・・・

たまはぺたぺた貼り付ける以外にはケースや袋に出し入れしたりしています。

キッチンで家事をしているときには冷蔵庫前の目の届く場所で遊んでくれると助かることもあります。

そのうち文字を読めるようになったらABCの順番に並べたり、単語を作ったりして遊べそうですね。

 

毎日使っている弊害

ただこのマグネット・・・

マグネット部分が取れやすいんです。毎日使っているからか、あるときからぽろぽろ取れるようになりました。

見つけるとすぐ接着剤でくっつけてまた使用していたのですが、こちらのRはマグネット部分が取れて紛失したものです・・・。

レッツ・プレイ

たまはもう食べ物意外のものを口に入れることは無いので大丈夫かなとは思うのですが、取れたマグネットはとても口に入れやすいサイズなので、まだ口に入れてしまう月齢の子が使用する場合は怖いですね。

なくなってしまったマグネット・・・冷蔵庫の下とかに落ちていればいいんですが・・気になる・・・。