たま 1才7ヶ月 DWE歴9ヶ月
DWEのCAPシステム。もうそろそろ始めるべきかな、とライトブルーCAPに挑戦してみました。そして今後の進め方を考えてみました。
CAP。
ほかのユーザーさんのCAPにまつわる記事をみて、とりあえずライトブルーのレポートCAPに挑戦してみました。
CAPについてまとめた記事はこちら。
ライトブルーCAP
挑戦した、って言うと大変そうに聞こえますが、レポートCAPに関してはまったくそんなことはなくとっても簡単でした。
ワールドファミリークラブのサイトからレポートCAPのページに行き、今の状況を報告するだけです。
たとえば「ライトブルーCAP/Play Along! 1-A」 の課題は
Play Along!1の歌を聞きながら、子どもと親がいっしょにDVDの真似をして遊ぶことができたら、その曲名を記入する
というもの。
これはたまの大好きな「Up and Down」を選びました。
課題はひと月に3課題まで応募できます。
が、どうやらレポートキャップは帽子をもらうのに必要な課題ではないので省いてもいいものらしいです。
状況を把握するためにはやってよかったかな、と思いましたが、まぁ親の自己満足ですね。
ちなみにライトブルーキャップは取ったところで卒業にも関係ないそうです。
ライトブルーのレポートCAPは全部送り終えたので、次はライトブルーのオーディオCAPに応募してみようかと思っているところです。
ライトブルーのオーディオCAPの課題はトークアロングカードの単語を録音して送るものとPlay Along!の曲を1曲歌うというものがあります。
歌を1曲まるまる歌うことはまだ難しいので、まずはトークアロングから。
ライトブルーCAP/Talkalong 1 の課題をみると
Talkalong Cards「動物/Animals」から3枚選び、単語を言う
とあります。
3つならいけそう!と思ったんですが、調べてみるとユーザーさんにより、応募するタイミングやCAPへの取り組み姿勢が異なるようです。
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ユーザーにより違う、CAP課題の取り組み方
これはライトブルーCAPに限ったことではありませんが、これらを全部言える・歌えるようになってから応募するか、指定数できるようになった時点で応募するかはユーザーさんによって違うようです。
あとはこどもにCAPシステムの存在を教えずに応募している方も中にはいるようです。
CAPシステムの存在を教えずにっていうのは、子供がCAPを意識することなく楽しく学んでいくことができるのかもしれませんが、親がかなり大変だと思います。
逆に、子供自身が目標達成するために努力することを重視して、CAPの存在がわかるようになってから子供の意思で進めるという考えの方もいらっしゃいました。
いおりが一番恐れているのは、「DWEいや!やりたくない!」と言い始めることです。
その原因がCAPになることは避けたい。でもCAPの存在を教えずに卒業までいける自信はない・・・・。
子供にプレッシャーを与えず、かといってないがしろにもせず、CAPという目標に向かって親子揃って楽しく取り組みたい。できるかどうかは別として理想だけはしっかりあるのです・・。
ひとまずはじめてみる
まだ1才7ヶ月なのでそこまで深く考える段階には来ていないかもしれないのですが、のんびりしてたらすぐに2才、3才と成長していきそうな気がしています。
CAPの進め方は子供の性格によっても変わってきますし、様子を見つつとりあえず進めることにしました。
ライトブルーCAPのトークアロングの課題を今月できれば1課題でもいいからだしたい・・!録音がうまくいくのか謎ですが、チャレンジしてみようと思います。
トークアロング・カードの仕分けはこの間やったばかりなので準備はオッケー!

きっとやってみたらどんなものかわかるでしょう!
また経過報告しようと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
















